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 「高齢者は働く事しか能がない」

麻生太郎が、先日ある会合でこんなことをノタマッタそうな。

僕自身もうすでに怒りは感じない。

ちょっと前までは「ため息」までは何とか出た。

でも今はため息さえ出てこない。

「なるほどね」

というのが率直な感想である。

「さすが麻生。そこまで言うか。」

という感じだ。


 
 日本で一番注目を集める立場である内閣総理大臣という地位

にたって

「自分がいかに無能であるか」

「政治家云以前にいかに人間として終わっているか」

「またその自分自身の欠落を、混じりけ無しに自覚できないでいる様、

自分自身を振り返るということを200%知らない様」


ここまで堂々と公衆の面前で晒してくれる、麻生太郎を見て

私はもう麻生太郎を可哀そうな人間だとしか思えない。

「政治家としても無能で、かつ人の痛みも解らない」

もう誰がどうやったってフォローできません。

一億二千人の面前で

「どう俺?こんな無能なんだぜ。

どう俺?こんな人間として欠落してるんだぜ。

どう俺?こんな小っ恥ずかしい人間なんだぜ。」


と、フンドシのからきし似合わない青っ白ろい痩せた中年の太もも

M字開脚を晒しながら、「麻生スマイル」をしてくれる。

そのスマイルは、たしかに「とてつもない」

こんなんで「安心社会」をノタマう。もういい加減にしてくれよ。

こんな人間が国会議員になってしまう。

こんな人間が日本という国の内閣総理大臣になってしまう。

人間なんてラララである。

これをテーマに分厚い論文がかけます。



 麻生太郎の頭の中には、

高齢者の方々に対して

「長年お勤めご苦労さまでした、

日本に貢献していいただいてありがとうございました。

あとはもう我々にお任せください。

後はもう残りの人生を、

本当に好きな事だけしてお過ごしください。」


なんて気持ちはさらさらない。

「高齢者の方々一人一人の幸せ」なんて鼻から考えてさえいない。

麻生にとっては高齢者の方々は、日本という国の「駒の一つ」にすぎない。

もういいよ。麻生太郎。

お前は間違いが間違いに重なりまくって、総理大臣になってしまったんだ。

その資格も、能力もハナからありゃしなかったんだ。 

ありがとう。中々パンチの効いた公開オ○ニーだった。

あんたほど赤っ恥をかいた人間もいないだろうよ。

選挙も厳しいだろう。

政治家としてももう終わりだろう。

あんたに同情するよ。

バイバイ 麻生太郎。



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